ネコとクサが好きな50代の毎日


by mico_nyan
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カテゴリ:*そのほかのこと( 26 )

近所の公民館サークルで一緒に活動している3人で
卓球場の3Wダブルス団体戦に出場してきました。

同じ町内でもあるツブエさんと美魔女のKさん、そして私です。
美魔女のKさんは私と同じ50代なのですが、
若作りではなくナチュラルに若く見えて、
男性なら守ってあげたいと思うような楚々とした美人。
かといって男性受けだけが良いのではなく、女性にも同じように好感度が高い方。
そんな3人で出かけてきました^^


<続きはこちらから>
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by mico_nyan | 2017-10-23 21:49 | *そのほかのこと | Trackback | Comments(4)

部活報告

久しぶりの部活報告です。

10月初旬にいつもより大きなダブルスの試合にツブエさんと出場するのですが、
このところまるで練習ができていないので、練習できる試合はないかと探し、
卓球場のダブルス団体戦に知人を誘って出場してきました。

3ダブルス、2マッチ先取の団体戦です。
必ず2番目にツブエさんと組ませていただき、1番目と3番目は都度変更。

5チームの総当たりで、その後順位別のトーナメントがあります。
3ブロックありましたので、トーナメントは3チームで戦うことになります。

結果は、2位上がりの優勝でした。
でも、同じブロックのリーグ戦1位上がりのチームが1位トーナメントで優勝でしたので、
全く組んだことのない方との試合であったわりには、まあまあの成績でした。

ツブエさんとの試合は全勝できました。
優勝チームとのリーグ戦の試合でも、ヒヤヒヤながら何とか勝てたのが良い練習となりました。
久しぶりに頭を使った~。
全体的な課題は、ツブエさんの粒高から出されて
アンチや変化系表ソフト、粒高を経由して帰ってきた高めのボールを
フォアでミスすることが多かったことでした。
ここ、しっかり薄めのドライブでもっていくか、少し待ってミートで打ちぬくか、
どちらにしてもミスのないようにしないといけません。


さてさて、このところ、中長期的な目標として、ドライブの習得を目指している私なのですが、
この日の試合では、あまりドライブを使っている方は見られず、
表ソフトは当然のこと、裏ソフトでさえも決め球はナックル性のミートが多かったのです。
優勝したチームの方も、3人ペン裏ソフトなのに、ミート打ち。
もちろん、コースやスピードは素晴らしいミート打ちでしたが、
ミート打ちしかできずに、劣等感にさいなまれていた私にとっては「え?これでいいの?」と。


もう少し自分の卓球を見直した方がいいのかな。
それとも、もう思い切ってフォアを表にする?
わ~、どうしよう。悩んできました。
練習もろくにしていないに、用具に頼るヘボヘボな私でした。






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by mico_nyan | 2017-09-17 06:53 | *そのほかのこと | Trackback | Comments(2)

少しだけ部活動

時系列がめちゃめちゃですが、
GWの思い出アップの前に、日曜日にあった部活動の報告です^^

今回は怪我で欠場された方のピンチヒッターで、
前日に電話があり、急遽出場となりました。

区大会のミックス団体戦。Bランクでの出場です。
ミックスW、女子S、男子Sで、ダブって出場は不可。
「Sは何回まで」などのオーダー上のしばりはなし。
5チームのリーグ戦で上位2チームがトーナメント進出。

こちらのチームのリーダーの作戦としては、
強豪チーム(2チーム)と対戦する時は、男性エースがS、私ともう1人の男性がW、
これで2勝狙い。
そうでない時(2チーム)は、男性エースがS、私がSで2勝、Wは勝てたらラッキー。
強豪チームのいずれかに勝ち、2位通過の予定でした。

しかし、うまくいきません(>_<)
男子Sが勝てないのです。60代とは言え、九州大会にも出場経験のあるエースの男性が
強豪チームにことごとく負けてしまいました。

強豪2チームのうち、1チームとの試合は全く歯が立たなかったのでしょうがないとして、
もう1チームはカットマンで50代(インターハイの経験はあるとのことでしたが)、
フルセットの8本だったので、本当におしかった!
本人はカットマンが好きなので、勝てると思っていたそうです。
結局、このチームが決勝戦に進出していました。
4人とも穴のない実力派なので、それも納得です。
途中で帰ったので結果は分かりませんでしたが、
きっと優勝していることと思います^^

私はW2試合、S2試合に出て全勝。
Sの2試合目は男性と当たったものの
(チーム内の男女の比率の関係上、男性3人、女性1人の編成はOK。
 ただし、Wに男性同士が出たり、女性Sに男性が出た場合は3点のハンディ)
3点のハンディが効き、-9、-4、-0でした。
若い男の子だったのですが、おばちゃん相手で楽勝と思っていたのか、
途中から本気になっても身体が追い付かずにミスを連発。
相手の弱点が1セット目でわかったので、
そこを徹底的についていったのが、相手をイライラさせてよかったようです。

たまたま前日に公民館の練習でバックドライブの練習をしていたので、
この感覚がまだ残っていて、試合に役立ちました^^

「ボールに前進回転を与える」ということを覚えてから、
レシーブもラリーも各段にやりやすくなり、
ラリー中も相手からの攻撃を受けることが少なくなりました。
まだまだ精度は低いのですが、
今回もダブルスの競った場面でバックドライブを何本か使えました。
バウンドしてからボールが伸びたり、変化したりするので、
下回転を待っていた男性が空振りをしてくれました。
私の場合、回り込んでのフォアドライブよりもバックドライブの方が安定しているので、
もう少し精度を上げるように練習したいと思います。

いくつになっても、新しいことにトライするのは楽しいですね。
じわじわと、自分が理想とする戦型に変わっていければと思っています。

****************************************************************

偶然ですが、GW中に、今回ミックスダブルスを組ませていただいたオジサマのお家で
さくらんぼをいただいていました。
鳥が食べにくるので、なくなるまえに取りにおいでと言っていただき、
枝のほかに1パック分のさくらんぼまで。
甘酸っぱい懐かしい味でした。


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by mico_nyan | 2017-05-16 08:07 | *そのほかのこと | Trackback | Comments(2)

手乗り野鳥

このところ、人のネタ(=オット)でブログ記事を作成している私ですが、
またまた良いネタがありましたので、アップします。

熊本のどこぞの山での風景。
スミレの群生。

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野の草は近づいて見るほど、良さがわかりますね。

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殻付きのピーナッツを砕いて手のひらに乗せると
躊躇なく食べにやってくるそうです。
鳥好きなオットには至福のひと時。
「ヤマガラ」でしょうか。

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GWあたりに、私も連れて行ってもらうことにしました。
人生初の餌付け体験が楽しみです^^

オットのことはこれから「特派員」と名付けることにします^^









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by mico_nyan | 2017-04-26 08:28 | *そのほかのこと | Trackback | Comments(4)

久しぶりの…

すっかりご無沙汰の部活動ですが、
ツブエさんからの矢のような催促により、卓球場の月例会に行ってきました。
練習もしていないのに試合に出場するのは、受験勉強をしないで大学受験するようで
嫌だと言う私に対して、ツブエさんはミーコのその堅い頭が良くない。
できないならできないなりの試合をするのが勉強だ、変な理屈をこねられました。
そう言われるとそうかもしれないと、すぐその気になる単純な私です。

18組を3ブロックに分けて総当たり。その後、上位下位に分かれてトーナメント。
リーグ戦では1敗で2位上がりだったのですが、決勝戦ではリーグ戦で敗れたペアと当たり、
今度は勝って優勝でした。

リーグでは、年配の方に打ちやすいボールを出してしまったのが敗因でした。
フルセットの9本で負けてしまったので、そこさえ修正すれば大丈夫と思っていました。
ひたすら前後にゆさぶって、動かすことができたので、結果は3-0。

相手ペアの一人はお友だちなので、試合の後にそのことを話すと、
ゆさぶられているのはわかっていたので、自分が決めようと思って無理してしまった、
30代と60代のペアなので、若い自分が頑張らなくてはと力が入ったと言っていました。

力が入ったおかげで、私にもラッキーなことが。。。
リーグ戦でも決勝戦でも30代の友人からひたすらバック狙いをされたのですが、
なぜかリーグ戦の方がバックドライブがかけやすいボールが飛んできたのです。
低くてスピードのあるボールでした。
彼女はペン表一枚、裏面裏ソフトを使っています。
リーグ戦の時はよろよろっとした中途半端な高さのボールだったので、
とても扱いづらく、私がミスを連発。

それを言うと、リーグ戦の時はまだ迷いがあって、ボールが定まっていなかった。
コーチ(彼女はこの卓球場のコーチに指導を受けています)から迷いなく行けと言われて
迷いなく行ったのが間違いだったとくやしがっていました(笑)
何が幸いするかわからないものです。

バックドライは少しずつですが、安定してきました。
フォアドライブはミート主体の私からすると、面を開いてこするのがまだ身についていないのですが、
今、トップ打ちのドライブができるように研究しています。
試合で、ドライブとミートが自然に使い分けられるようになるのが目標。
フォアドライブは身体が固くなるのが自分でわかります。
苦手なことは緊張してしまうものですね。
どんなボールでも軽いフットワークとラケットさばきで、自分のボールにしたいな~。
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賞品でいただきました。右のピンクベースのウェアです。
ほんのり可愛いのがお気に入りポイントです。

そうそう、ツブエさんの近況ですが、
最近はボールを持ちすぎないように、インパクトのあるボールを打つ練習をしています。
ドロンとパカッを打ち分けるようになるそうです。














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by mico_nyan | 2015-02-23 20:52 | *そのほかのこと | Trackback | Comments(2)
11月末と12月初旬に、卓球場でのダブルス戦に出場してきました。
卓球場は違うのですが、11月末はトーナメント1回戦で優勝ペアにストレートの負け。
12月初旬は優勝でした。

この2度の試合を通じて、考えるところがたくさんありました。
ツブエさんとのダブルスは、うまくいく時とそうでない時の差がはっきりしています。
例え1・2セット取られていても、自分たちのパターンがはまれば
3セット以降取戻し、勝つことはよくあります。
というよりも、3・4セット取れればほぼ5セットは取れています。
これって、カットマンや粒高の試合パターンですよね。

11月末の試合では3セット目がふんばれずに、いいところなしの3-0で負けてしまいました。
1セット目、3セット目、取れるチャンスはあったのですが、
4セット目以降に持ち込めなかった私たちの力不足でした。

12月初旬の試合では準決勝がまさに11月の敗戦寸前でした。
1・2セット取られて(これも1セット目がデュースで負けたのが悪かった)、
3セットをやっとやっと取って、4・5セット目はとんとんといきました。

苦戦する相手の戦型はほぼ決まっています。

①表や異質(シェイクであればどちらかの面に表や変化系のラバーを使っている人)
②ドライブ主戦型
①と②、または①と①、②と②で、甘い球は見逃さないペア

こうなると、ラリーになることが多いので(ツブエさんのボールをミスしないので)、
こちらの攻撃力が落ちて、相手に付け込まれてしまいます。
つまり、ちゃっちゃと決めてしまわないと、こちらにとっては不利な展開になるのです。

11月末に負けたのは②と②のタイプのペア。12月初旬の準決勝は①と①のタイプのペアでした。

いけないと思いながらも、私がツブエさんに頼りすぎているところが大きくて、
ツブエさんがミスを連発するとすぐに動揺してしまい、
ツブエさんが打ちやすいボールを、と、単純なつつきしかできなくなるのです。
また、気持ちが焦ると、私がチャンスボールを早打ちしてしまう悪い癖があります。
のんびり返ってくるボールと自分の気持ちをうまく合わせられなくて…。
コーチさん曰く、切羽詰まった時にできることが自分の実力だ。
おっしゃるとおりです(>_<)

ツブエさんがどうあろうと、自分は自分のことだけしっかりと、と
思えるだけの冷静さと力がないのです。

何でしょうねぇ。
優勝なんて考えてもなかった時の方が楽しくてしょうがなかったのに、
今は悪かったことばかり思い浮かんで、あれもしなくっちゃこれもしなくっちゃって
せかされているような気になります。

もう少し、自分たちの本筋と言うものをしっかりと見極め、
多方面からそれに肉付けしていかければいけないのでしょうね。
これが通用しない時はこの切り口でだとか、
こうやれば最低攻撃はされないなど、色々な戦術が必要なのだと思います。
修羅場を踏んだことのない私たちはきっと見る人から見れば大きい穴が
あいているペアだと思います。

ツブエさんのラバーはできることが限られているので、
やはり私の頑張り次第なのでしょうねぇ。う~、きびしい。

弱音はきまくりで、すみませんでした。








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by mico_nyan | 2014-12-07 16:41 | *そのほかのこと | Trackback | Comments(2)

地元の試合

居住区の公民館サークルによる交流試合があり、参加してきました。
ツブエさんとは町内会が一緒なので、逃げようと思っても逃げられない間柄です(笑)
あとは、60代の男性2人と同じく60代の女性1人の5人編成で4ダブルスを戦いました。

私以外皆60代! いえいえ、公民館サークルとはこんなもの。

私たちのサークルは、基本、当番ができる人しか入会をOKしていないのですが、
他のサークルは試合だけ出場する方もいるので、チームによって年齢や実力はバラバラです。

当日はツブエさんと組むか、60代の男性のうちのお上手な方と組むか、のいずれかでした。
個人の結果は6戦5勝。
1敗は男性同士の、それもお1人は全九州ダブルス覇者という方でした。
もちろん、本気でされるはずもありませんでしたが、それでもまったく歯が立たず(>_<)
ペンのラケットの先で、回転をひょいっと変えて、どナックルボールをすーっと
出されているのを見た時は、「は~っ」とため息。憧れのプレーでした。

それ以外はまあまあな出来。
どちらの相方さんにも信頼感が強いので、私のような小心者は
それだけで何点かいただいたくらいに心強いです。

今回は回転をしっかり見極めて、利用するということを意識してやってみました。
ミドルにきた下回転を相手のフォアに横を入れて返すとか、
相手のドライブに横を入れて返すとか、
リターンボールに少しでも自分の意思を加えて、
相手に自由に打たせないように努力しました。
少しするだけでも、戻ってくるボールがずいぶん打ちやすくなったようです。
これからの課題は、ドライブボールにちょいと上回転を重ねて返すこと。
今はブロックや横回転返しが多いので、
回転の倍返しができればいいなと思っています。
そのために、ちょっと球持ちの良いラケットを購入しました。
本格的に使うのはもう少し先になりそうですが。

*****

プラボールが導入されたので、また卓球界に変化があるかもしれませんね。
先日ニッタクとTSPのプラボールをさわってみました。
ニッタクは現行のセルボールとあまり違いは感じませんでしたが、
TSPは弾みや打球音がラージに近い感じでした。
同じ40ミリと言っても、40ミリと中心とする誤差の範囲の下限が上がったので
結果少し大きくなっているようです。
打球感の明らかに違う2種類のボールが流通すると、混乱が生じないかなぁ。
それとも、混乱するのは上級レベルの方たちで、
下々の私にはあまり関係ないことかしら ^^
38ミリから40ミリになった時も変化を感じなかった鈍い私なので、
今度の改定もきっと大丈夫でしょう。うふふ。









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by mico_nyan | 2014-11-03 08:30 | *そのほかのこと | Trackback | Comments(4)

美容院ジプシー

そろそろ髪の切り時です。
福岡に住み始めてかなりの年月が経ちますが、美容室はなかなか定まりません。

やっと相性の良いスタイリストさんと巡り合えたと思えば
スタイリストさんが辞めたり異動したり、自分が引っ越したり。

現在の地に来て、20年ほど。
自宅の近くは一通り回ってみましたが、今一歩。

それで、この10年くらいは、アパートの一室で完全予約制でやっている
スタイリストさんにお願いしつつ、どこか良いところはないだろうかと物色していました。
もともと、プチエステを目的として通っていた美容室でスタイリストをしていた方が
独立して始めたお店です

でも、少しずつ慣れあいになってしまっているところがあり、
私の方が少しずつ嫌になってきました。
例えば、完全予約制なのに20分も待ったり、
途中で何度も家族の方から携帯に電話が入り、そのたびに作業が中断したり、
家族の愚痴めいたことを聞かされたり…。

でも、他によさそうなお店がないこと、
私には最初から最後まで同じスタイリストさんがやってくれるシステムが
合っていると感じていたので、満足度75点だったらよしとすべきかなと思っていました。

ある日、最寄りの駅の前で、新規オープンした美容室がチラシを配っていました。
チラシの雰囲気がシンプルで好きだったのと、自宅から徒歩2~3分で手軽だったので、
お試しにカットだけに行ってみました。
椅子が2つだけのこじんまりした美容室で、チラシを配っていた30代の男性が
オーナー兼スタイリストさんでした。一人だけのお店で、私的にはラッキー♪

カットの仕上がりはまずまず。お値段も田舎の住宅地価格で、お安めでした。
美容室って一度変えると元のお店に戻りにくいので、変えるのは腰が重いですよね。
でも、中途半端に気に入っている程度だったら、
あら?と思ったタイミングが来たら思い切って変えるのもアリかな。

いい年齢になってきたこともあり「浮気しちゃってました」と涼しい顔で言えそうですから(笑)
また、初対面の方にとって自分がどんな風に映っているのかを
話の中で感じるのは新鮮な発見があります。
新しい自分に出会えるチャンスになるかも!

自分の希望を、今までの経験から拾い出してみました。
技術が一定のレベル以上であることを前提に、
  ・最初から最後まで一人の方にしてもらえる
  ・軽いおしゃべりはしてもいいけれど、適度に距離を置いてくれる
  ・予約時間に正確
  ・お値段そこそこで頻繁に通いやすい
  ・自宅からあまり遠くない
  ・担当者と歳が離れすぎていない
  ・できれば女性(同性の目の方が厳しいので)

こんなんなりました~ ^^

最近メイクアップアーティストの山本浩未さんのヘアスタイルが気になります。
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山本さんってかなりのお歳だとお見受けしますが、ボブが良く似合ってるので、
ボブは若々しく見えるのかな~なんて。
でも、私が真似したら、巨大キノコみたいになりそうです(>_<)
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by mico_nyan | 2014-10-07 08:00 | *そのほかのこと | Trackback | Comments(0)

久しぶりの試合

3~4か月ぶりに、ツブエさんと卓球場の月例会に参加してきました。
先月はミーコたんの容態も安定していたので、出場しようと申し込んだところ
別の大きな試合と重なって大会が中止になっていました。

今月も参加ペアが少なくて12組ほど。同じ日に他に2つ試合が重なっていたようです。
結果は優勝でした。
12組と言っても、一定以上のレベルのペアばかりだったので、気を抜く試合はなく
かえってよかったかもしれません。(7試合だったので翌日あまり疲れなかったし^^

年内いっぱい、公民館サークルの練習場が使えないため、
知り合いのオジさまの卓球場で練習しているのですが、
そこに30~40代の中年男子が来るのです。
ツブエさんはその中の1人の30代男子相手にドライブを止めさせてもらう練習をずっとしています。
そのおかげか、この日の試合では相手のボールがよくブロックできていました。
バックのブロック率は2~3割アップしたんじゃないかしら。

一方、フォアは下回転以外のボールまで打ってしまい、ボールが上がったり打ちミスがあるので、
早いラリーになったらカットマンになった気持ちで1本カットしてみたらと言っているのですが
なかなか難しいようです。
でも、新しいことをすることに価値がありますから、どんどん使ってどんどん失敗してほしいです。
それからじゃないと、自分のものにならないですからね ^^

一方私は、相手の回転を見極めて、それに対する攻めを行うことを意識しました。
それから、できるだけ相手の心理を読むこと。
心理戦は決勝戦で1度だけぴしゃりとはまりました。嬉しい!

今回は久しぶりの出場で、新鮮な気持ちで試合に向かえました。
私としてはこれくらいのスパンがいいのですが、
ツブエさんから「ミーコたんの様子が安定したから、これからはまた試合に出れるね~」と
おどしをかけられています(笑)

ツブエさん、試合の前に30代男子にお礼を言いに行かないと、ネ。

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by mico_nyan | 2014-10-01 21:23 | *そのほかのこと | Trackback | Comments(2)

まず一人~

あやしいタイトルです。

へっぽこ部活動では、カットマンが大の苦手といつも言っていますが、
今年はシングルスで3人を倒すと決めました。
もともと試合に出場することが少ない上に、カットマンの生息数(笑)も少ないため、
あまり対戦することがないのです。
ダブルスでは比較的対戦しますが、ツブエさんにおんぶにだっこ。
私は上がってきたボールを取りこぼさないように処理するたけの状態がずっと続いています(>_<)

ついに、今年初めてのシングルス対決の機会がありました。
それは、先週行われた区の団体戦。
…と言っても、お相手は60代の男性。
実は、男女混合の団体戦(ミックスW、女性S、ミックスW、男性Sの順)に男性枠で出場しました。
女性が男性の枠で出場することはルール上OKです。
逆に、ミックスWに男性2人で出場したり、女性Sに男性が出場すると
そうでない方のチームに2点ハンディが与えられます。
ランクは自己申告方式の申し込みの後で本部が調整しますので、
男女が当たったとしても、あまりにひどい試合にはなりませんが、
それでも2点は少ないのでは…と思う私です。

シングルスは各自1人2回までのルールなので、
対戦4チーム中、チーム唯一の男性に、「ここなら勝てる」というチームを
選んでいただき、私はそれ以外のチームに捨て駒として当たることにしました。

カットマンはその2試合のうちの1試合で対戦できました。
フォア裏ソフト、バック1枚粒高さん(バック面はツブエさんと同タイプ♡)。
最初はドキドキしながらボールを打っていたのですが、あまり回転をかけずに
バック面を狙っていくと、チャンスボールがありました。
無理しないで粘ろうと思っていると、気楽になれますね。
後で「すごく余裕を感じたよ。相手の方があせっているように見えた」と
チームの方に言ってもらえました♪
結果、ストレート勝ち。やった~、嬉しい!!

実は、つい最近、カットマンさんに指導を受けたのです。
戦い方や自分の気持ちの持ち方の説明を受けて、少し余裕を持って試合ができました。
九州の年代別ではその方にかなうカットマンさんはいらっしゃらないだろうと思われる方で、
その方が「〇〇です」とおっしゃると「そうなんだろうな」と納得するオーラが全開でした。

アドバイスの内容は、不定期にレッスンを受けている男性コーチさんとほぼ同じ。
でも、実際にボールを受けてくれる方がカットマンさんなので、
ボールを打てば打つほど、自分の自信になってくるような感覚でした。

区の試合の時も、「これはこうだったな」とか「今のボールは教えられたようにできた」とか
考えながらできたので、今までよりは落ち着いていました。。

今更ながら、体幹を鍛えなければいけないということと、
サービスの種類を増やさないといけないということの2点を強く感じました。
自分では早いロングサービスと思っているものが
実はボテボテのサービスだったことに軽くショック。

結局、相手に恵まれ、男性枠のシングルスは2試合とも勝利。
もう1試合は表ソフトのペン男性でした。
このチーム、もうお一方の男性はペンの粒高さんだったので、
こちらと対戦してみたかったと少々残念。
私のチームの方も「ミーコさんと粒高さんとの試合を見てみたかった」と。

粒高対策に関しては、ツブエさんに指導料をいくら払えばいいかわからないほど
お世話になっています。
面と向かってボールを打つことは少ないのですが、ダブルスでの試合の中で
ボールの感覚を少しずつ身につけることができているのだと思います。

逆に、私は何かツブエさんにプレゼントできているものはあるのかな。。。

年内にあと2人倒すために、できるだけカットマンが生息している場所に
出没しようと思っています。応援よろしくお願いいたします。
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by mico_nyan | 2014-05-24 07:59 | *そのほかのこと | Trackback | Comments(4)