ネコとクサが好きな50代の毎日


by mico_nyan
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カテゴリ:*ちょっとそこまで( 90 )

湯布院日帰り旅②

湯布院ICから車ですぐの温泉宿に到着。
11時から14時30分までお部屋を貸切ることができるプランです。
この「楓の小舎(かえでのしょうじゃ)」というお宿は
離れのみ6室という少し変わった建物でした。

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ここは、フロントがある建物です。

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フロントから向って右方向に離れが建っています。
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朝ごはんを食べていなかったので、
11時に到着して、すぐにお食事をお願いすると、
30分くらいで出していただきました。

右上から、豊後牛のステーキ、ご飯、鯛のゴマだれ漬け、
とうもろこしのすり流し野菜のせ、アワビとじゅんさいの酢の物、
ガラス鉢は何だったか…忘れてしまいました(>_<)
これにお味噌汁がついていました。
お味は薄味で、どれも見た目がきれいでした。
オットにはご飯が少し足りなかっので、私の分を半分あげました。
ご飯だけでもおかわりがあればよかったかもしれません。
(もしかすると、お願いすれば頼めたかも…)

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食べ終えた頃を見計らって、デザートをもって来てくださいました。
ブラマンジェの上にゼリーが乗っていました。

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お部屋は8畳と6畳の2間続きの和室に、檜風呂と露天風呂がついていました。
ここは、脱衣場で、温泉の熱で岩盤浴ができるようになっています。

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お部屋の中はクーラーが効いていたので、お風呂と部屋を行ったり来たりして
何度もお風呂を楽しみました。


「みちの駅湯布院」で買った、
謎の飲み物と、

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牛乳の味がおいしかったソフトクリーム。

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半日ほどの旅でしたが、しっかりと楽しませていただきました。
企画&お財布係のオットには感謝、感謝です。
またよろしくお願いしま~す!







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by mico_nyan | 2017-08-19 16:10 | *ちょっとそこまで | Trackback | Comments(2)

湯布院日帰り旅①

8月15日に、湯布院に日帰り温泉の旅に出かけてきました。

12~14日まで、一人で実家に里帰りし、色々と用事を済ませてきたので、
オットさんからねぎらいの旅をしていただきました。
母が8月初めに、熱中症にかかり、徒歩がおぼつかなくなったところに、
そのままばたりと倒れてしまい、前歯は折るわ、肋骨を折るわで、もうびっくり!
のろのろとではありますが、日常生活は送れるのが不幸中の幸いでした。
骨折→入院などになると、急に認知症のような症状が現れるとよく耳にするので、
その点でも入院がなくてよかった…。

家の前の家庭菜園の雑草取りや、樹木を植えている場所の草刈りや剪定、
私が数十年前使っていた部屋の、単行本や文庫本の廃棄などなど、
結構な体力を使いましたが、体育会系の底力は健在でした(笑)。

15日は力尽きて、往復、助手席で楽させていただきました。

高速を降りて、湯布院の道の駅でヨーグルトをゴクリ。


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その後、ネットで見つけた塚原高原のパン屋さんに行き、天然酵母のパンを購入。

「オニパン」という、可愛らしい店構えのパン屋さんでした。
天然酵母のパンなのに、お値段が安くて驚きました。
開店直後なのに、ひっきりなしにお客さんが訪れて、
皆さん結構な量を買っていらっしゃったので、人気店なのがわかりました。


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あいにく、この日は小雨まじりの天気だったので、外のテラスで食べることができませんでした。
お天気が良く、からりとした気候だったら、お庭ももっと映えていたことでしょう。
ホスタやクリスマスローズが大株になっていて見事でした^^


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チェックインまで時間があったので、金鱗湖に。
あれっ?こんなに小さかったっけ??
20代の頃来たときは、もっと大きかったような…。
私が育ってしまったからかな(笑)


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金鱗湖の側にある、湯の坪街道はとにかく人がいっぱいで
中国語と韓国語があちこちから聞こえてきます。
陽がさし始め、気温がぐんぐん上がってきたので、中高年夫婦は早々に退散。

すでに、ここまでで疲れてしまったワタシでした。
やはり、人の多いところは苦手です。(続く)





















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by mico_nyan | 2017-08-16 08:47 | *ちょっとそこまで | Trackback | Comments(2)

山口へ帰省

今頃GWの思い出日記です。

5月3日に私の実家へ帰省しました。
母にGWの予定をたずねると、この日しか空いていないと^^;
私よりよっぽど忙しい後期高齢者です。
4~6日は徳地の方で茶花展に出品するので忙しいと言っていたのですが、
できればこの日に行って、作品を見たかったな。

画像を送ってほしいのですが、母はスマホ、私はガラケーなので、
送られた画像が私のガラケーから見ることができないのです(>_<)

家の近くの川で「鯉流し」というイベントが始まったので、見に行ってきました。

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その川の中で鯉幟が泳いでいます。

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風にはためく鯉幟とはまた違う趣がありました。
風の強弱に左右されないため、一直線できれいに揃っています。

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このおじいさんが小さい船に乗って、からまった鯉幟を
まっすぐ整えていましたよ。お疲れ様です。

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三角の笠をかぶっている方は、鯉幟のウロコの模様の上着を着ていました。
観光にいらした方たちと一緒に写真撮影をされて、ポーズもとったりして
慣れた様子。

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歩いていると、見たことのない花が。

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桜の仲間でしょうか。

写真を撮り忘れたのですが、この横にオガタマの花が咲いていました。
数メートル離れた先からも甘い香りが漂ってきて、庭に植えたら幸せな気分になりそうでした。

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この後、ふと思いついて山にタケノコを掘りに行きました。
荒れ放題の竹林の中に身軽なオットが入ってくれて
何とか食べられそうな大きさのものを4本掘ってくれました。

今度行った時には来年のために、竹を切ってこようと思います。
チェーンソーを調達しないといけないですね。







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by mico_nyan | 2017-05-24 07:48 | *ちょっとそこまで | Trackback | Comments(2)

有田陶器市2017

5月2日はお休みがとれたので、
オット実家への仏様のお参りを兼ねて
有田陶器市に行きました^^

平日だったので人は少なく、
右行って左に行って…と、自由気ままに歩けました。
多い時はまっすぐ歩くのもおぼつかないほどです。

ここ数年は波佐見の陶器市に行っていましたが、
個人の作家さんは有田が多いので、
ちょっと目先を変えてみました。


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この作家(照井壮)さんの器が好きです。

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あと、写真は撮れなかったけれど、川口武亮さんのお店もありました。
何年か前はお父様と一緒に出店されていましたが、
今年はお一人での出店でしたので、よりすっきりした店構えになっていました。

私が有田に行きたかった理由のひとつがこちら。
ヤマト陶磁器とリサ・ラーソンのコラボ企画「りさや」です。


道路にはこれが。

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ズンズン

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お店に入ると、さらにこれがお迎えしてくれます。
これだけで、マイキー好きは悶絶ですね^^

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こののれんをくぐると、奥のショーウィンドウに高価な商品や非売品が並べられ、
手前の棚にはタオルハンカチやマスキングテープ、お菓子などの雑貨が販売されていました。

こののれんの手前右手では、おなじみのあれやこれが。

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ピンボケお許しください。

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(写真撮影は許可済みです)


喜んで撮影していると、バッテリー切れΣ(゚д゚lll)
前日、バッテリーの充電を忘れていました。
急遽ガラケーでの撮影に切り替わりです。

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陶器市だからといって、お値段が安くなっているわけではないのですが、
ここまでたくさんの品ぞろえはなかなかありませんので、1つだけ購入しました。


それから、端まで歩いて、逆のお店側を歩いて戻る途中に、可愛らしい作家さんを見つけました。
みずたにかずね(水谷和音)さん。
20代後半くらいの、可愛い可愛い女性です。

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私が好きな輪花とリム皿がたくさん。
お話を少しさせていただくと、天草の余宮隆さんで修行をされたとか。
お~、だから甘々な雰囲気ではなく、古陶に通ずるものがあるわけです。
今は八代で作陶されているということ。
有名な「千鳥」さんや「とうもん」さん、熊本の「うつわ屋」さんにも
作品が置いてあると言うことでした。人気作家さんなのでしょうね。

いくつか購入したモノは、後ほど紹介させてくださいね。

5月2日に佐賀に行き、
5月3日は山口(帰りにIKEA)、
さすがに4日はゆっくりするよねと思っていたら
「小鹿田に行ってもいいよ」とのオットからのありがたいお言葉。

しかし、体力のない私はもう限界で、ありがたくお断りしました。
小鹿田は秋がいいのよね~(笑)




















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by mico_nyan | 2017-05-04 08:34 | *ちょっとそこまで | Trackback | Comments(0)
ずいぶん前のことを今頃アップしています(>_<)

オットがどこかの駅で見かけたポスターだったか
フリーペーパーだったかで、情報を見つけてきてくれたイベントです。

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同じ波佐見町ではありますが、以前行った「峠の里まつり」とは別の場所。
今度もまたスタンプラリーつきです。

「器替えまつり」は、使わなくなった器と交換すれば、1点のみ商品が半額になるというイベント。
お店は10店ありますので、お店の数分不要な器を持っていけば、全て1点だけは半額です。

最近、器も断捨離していますので、家にあった不要な器は2点のみでした。

とりあえず全店制覇しましたが、今回は気になったお店を1つと
その後の奇遇な(?)エピソードをご紹介します^^

番号で言うと⑩の利左衛門窯。
〇〇窯などと言うからには敷居の高いところなんだろうなと、坂をダラダラ登っていくと
開けたとこりにりっぱなギャラリーと工房発見。

ギャラリーに入ってみると、「これ、1つの窯元で作っているの?」と思うほど
様々な作風の器がたくさん。
スリップウェアあり、しのぎあり、唐津っぽいのあり、小石原テイストあり。。。

その中で気になるものがあったので、そのシリーズの平皿があるかどうか尋ねると
ちょうど焼きあがり冷ましているところなので、一緒に工房に取りに行きましょうと
誘ってくださいました。

中に入って、目的の場所に近づくにつれ、「チリンチリン」という音が。
何の音だろうと不思議な顔をしていると、器が冷める時に出す音だそう。
初めて聞きましたが、とても澄んだきれいな音でした。

工房の中は、作風ごとにコーナーが設けられ、とても広い場所でした。
お店の方に1つの窯で色々な作風の器を作られていることに驚いたことを
お話しすると、波佐見は自由な風潮なので、〇〇窯と言っても例えば近くにある
有田で〇〇窯を標榜しているようなところとは少し違うと。
求めている人のニーズに沿うためにマーケティングもしているとおっしゃっていました。

私がいただいたのはこの6寸皿。

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おなじシリーズで飴釉や青釉もありましたが、灰釉をチョイス。
飴釉もよかったのですが、私の頭の中では、益子焼みたいだったので敢えて却下。
家から持ってきた器のうち1枚が残っていたので、1枚は半額で購入できました。

そして、それから時間は経って、3月の初旬頃。
会社の郵便物を出しに、遅くまで空いている基幹郵便局に行っていた時のこと、
途中の地下街で、有田の陶器を展示しているコーナーを見つけ立ち寄ってみました。
(器と聞くと、とりあえず立ち寄ってみる「いっちょかみ」です。)
店先をひとしきり見て奥の方に入っていくと、先日の利左エ門窯で私が購入した器の色違い発見。
確かめていると男性が近づいてきて「これは波佐見焼なんですよ。
自分の知り合いのところの作品なので、有田焼じゃないけれど持ってきています」と。
そこで「私、この色違いを持っていますよ」というところから話が盛り上がってしまい、
気がつくと郵便局もしまりそうな時間に。あわてて小走りで去りました。
器ばなしは楽しいですね。

今度行った時に名前を出してみてくださいとおっしゃっていたので、
ぜひまたお邪魔しようと思っています。

ホームページもありましたが、Facebookの方が
色々な器を見ることができました。
時々新作をチェックしようと思っています。

あ、因みに、スタンプラリーの景品は、人参と手作りお菓子でした。
ありがとうございました。



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by mico_nyan | 2017-03-12 09:17 | *ちょっとそこまで | Trackback | Comments(2)
残業帰りにパルコにできた とり田(とりでん) で晩御飯を食べようとふらり。
水炊きで有名なお店ですが、私が行ったのは、担々麺と唐揚げバージョンのお店。
屋台風な構えです。

汁が飛び散るのが怖かったのと、平打ちめんでもっちりと書いてあったので、
「もっちり」好きの私は、汁なし担々麺をオーダーしました。
(ペーパーエプロンがテーブルに置いてあるので、
 それをつければ飛び散りの心配はないのですが、
 コートを脱ぐのが面倒だったので…)

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そぼろがゴロゴロとしていて、もやしもたっぷり入っており十分すぎるボリュームでした。
辛さも選べ、私は普通(3倍)を。
おいしく完食して、さあ帰りましょうと思った頃から、腹部に違和感。
急に胃がふくらんできて、胃痛と不快感が始まりました。

やってしまった!
これ、ナッツにあたったときの症状です。

でも、ナッツの舌触りは感じませんでした。
…とすると、ペーストになっていたのか、それともとても小さく砕いてあったのか。

深夜になるとお腹をくだしてまた苦しみ、何とか朝を迎えたのでした。
一晩たつと、体調も戻り元気になりました。
おそらく、摂取した量が少なかったからこの程度で済んだのだと思います。ホッ!
去年の末にもカシューナッツを誤って食べてしまい、その時は七転八倒の苦しみでした。

色々と調べてみると、ソースにカシューナッツを使うことがあるらしいですね。
プロセッサーにかけてなめらかにしてゴマだれと合わせるんですって。

フレンチやイタリアンの時は結構目を光らせてチェックしたり、
お店の方に材料を尋ねているのですが、
これからは、ますます外食の時は気をつけなければ!
ナッツアレルギーは大人になっても治ることがほとんどないらしいので、
これから体力が落ちるばかりの私には、命取りになるかもですね。

ということで、外食する時は、うどん・そばのような、シンプルな作りの料理が安心、
それも、創作うどんのようなものではなく、
むかしながらのものを食べましょうという結論に達しました。

皆様もお気をつけて~。













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by mico_nyan | 2017-01-28 12:11 | *ちょっとそこまで | Trackback | Comments(2)

ヒラコンシェ

GWに近場に出かけた時のネタを連投です。

数少ない友人と2時間ほど卓球してからのランチ。
友人が近くのお店をリサーチしてくれており、
その中に行ってみたかったお店がありました。

「パスタ食堂 ヒラコンシェ」
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お昼時のため、満席かと電話をしてみると運よく空いていたので
半分走って(笑)入店しました。
ここ行ってみたかったんです。友人に感謝!

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私たちが座った席は手前の席(画像はお借りしました)。
フランスの片田舎のイメージで、女子は絶対好きな店内。
この日のお客さんは1人を除いて女性ばかりでした。

ランチは、プチ前菜とパスタ、バケットのセットを選びました。
パスタは4種類から選べます。
私は、アマトリチャーナ。
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で、出てきたバケットが美味しくて…。
サーブしてくれた方に、お店で焼いているのか尋ねると、
近所の「ベーカリー カナツグ」さんのものだと。
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一人だったらそのまま買いに行っていたのですが、
友人を車で送らないといけなかったので、
次回のお楽しみにとっておくことにしました。
福岡にはおいしいパン屋さんが多いですね。

前菜もパスタも本当においしくて、
ぜひまた行きたいお店の一つとなりました。
今度は夜に行って、ワインを飲みながらお食事したいな。

前菜のキャロットラぺがおいしかったので、
真似して作ってみようと思います。

ごちそうさまでした。








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by mico_nyan | 2016-05-06 18:39 | *ちょっとそこまで | Trackback | Comments(0)

マツパン

六本松にあるマツパンへ。
ナガタパン→パンストックで働いていた方が、今年2月にオープンされたお店。
facebookで8時オープンを確認して、8時5分に到着したところ、
お店はオープンしているにも関わらず、10人ほどの行列が。
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入って納得。
5人入ればぎゅうぎゅうになるほどの小さくてかわいい店内でした。

説明を読んで、気に入ったものをピックアップ。
パンストック出身だけあり、試食も充実していました。
似たような色のパンばかりのチョイスとなりましたが、
中身はいろいろです。
オットは、クルミとグリーンペッパーのパンだとか、
クルミがらみのものを買っておりました。(忘れた)
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私が選んだのは、いちじくとクリームチーズのパン。
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粉の味がしっかり感じられておいしかったですよ。
お客さんが多くても、スタッフの方はニコニコ丁寧な対応で、
とても感じよかったです。

今度は、別の種類のパンも食べてみたいな。
ごちそうさまでした。








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by mico_nyan | 2016-05-06 17:52 | *ちょっとそこまで | Trackback | Comments(0)

少し前のパン屋さん

2か月くらい前に行ったパン屋さん。
室見川沿いにあります。
何度か通っていたものの、タイミングが合わず、
午前中に通りすがった時にお邪魔しました。
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ドアを開けるとその動線でパンが並んでおり、左側は飲食ができるスペースでした。
ビーフシチューだったかな、ポークシチューだったかな?
10食限定と書いてありました。食事にも力を入れているようです。
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甘いパンを買ってきました。
下のフォカッチャのような形のパンはクランベリーとカスタードのパン、
上はあんパンです。
ひっきりなしに車が入ってきて、人気があるお店だなと感じました。

ごちそうさまでした!





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by mico_nyan | 2016-03-19 11:16 | *ちょっとそこまで | Trackback | Comments(0)

ふきのとう

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2月に2週間ほど母が入院していたので、
退院に合わせてしばらく仕事を休んで実家に戻っていました。
庭友さんからもらったというふきのとうがたくさん増えていたので、
退院して3日目に天ぷらにして食べました。

庭にふきのとうが出ると楽しいですね。
食べても良いし、お花を飾っても良いし…。
少し持って帰りたかったのですが、
お花が終わってからの方が良いみたいなので、
次回帰省した時のお楽しみということにしました。

ちょうど、我が家の庭がリニューアル中なので、
みょうがとふきのとうコーナーを新設しようと考えています^^
色気より食い気のお年頃デス。





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by mico_nyan | 2016-03-06 18:32 | *ちょっとそこまで | Trackback | Comments(2)